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財形融資の金利、7月から1.59%にダウン

記事要約

住宅金融公庫の財形住宅融資の金利が7月から引き下げられる。引き下げ幅は0.19%で1.59%になる。財形金利の引き下げは今年1月以来半年ぶりとなる。金利は5年固定型なので返済の途中で上昇する可能性はある。

株式会社シンワコメント

財形融資は勤務先で財形貯蓄をしているサラリーマン向けの住宅ローンで、貯蓄残高の10倍、最高4000万円まで借りられます。新規貸出金利は2001年1月以来1%台の超低金利が続いています。

投稿者 賃貸経営ナビ: | 経営情報

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