賃貸経営ナビ

成功する賃貸住宅経営

お問い合わせはこちらまで

0120-894-432

賃貸経営ニュース

賃貸経営に役立つ最新のニュースをお届けします。
> トップページ > 賃貸経営ニュース> リビタ オール電化リノベーションプロジェクト

リビタ オール電化リノベーションプロジェクト

記事要約

東京電力と都市デザインシステムの合弁会社・リビタと松下電工は、オール電化リノベーションプロジェクトを共同で実施し、住宅販売を開始したことを発表した。中古住宅を再生して、分譲マンションとして販売する。最大の特徴は今ある空き部屋から随時、改築していくというやり方だ。古い状態で未だ入居者があっても、部分的に再生可能であるという点で機動性の高い再生方法と言えるだろう。再生後の間取りは入居者が自由に設計でき、3つのモデルプランからも選べる。1戸あたりの専有面積は約85〜112屐C羶寛然覆2300万円台。

株式会社シンワコメント

賃貸住宅の棟単位での再生、大規模リフォームを行う際にも、このやり方は有効です。共用部の再生よりも、まず現在空き部屋となったまま放置されている部屋から順次、手をつけていけば良いのです。各部屋の用途を変え、間取りを変え、設備を変え、デザインを変えていく。新しく蘇った部屋の家賃はもちろん古い部屋とは変えて構わないのです。どんな賃貸リフォームがあるかについては、弊社リフォームページもご覧の上、ご相談下さい。

投稿者 賃貸経営ナビ: | 企業情報

賃貸経営ニュースのトップへ

賃貸経営ご相談窓口(無料)